(株)建設技術研究所では、2017(平成29)年3月より、日本初となるゲリラ豪雨による浸水リスク情報として『RisKma~水災害リスクアラートサービス~』をwebサイトにて配信を開始しました。

RisKmaはインターネットで誰でも閲覧ができ、「内水リスクマップ」では、どこで浸水が発生するリスクが高いか把握できるマップを、全国250mグリッドで60分先まで5分毎リアルタイムで提供しています。

また、明日の雨域の動きがわかる「レーダー36時間予報」は、現場作業の見通しに便利です。

お問い合わせ先:株式会社建設技術研究所 http://www.ctie.co.jp/

商品紹介ページ:http://www.riskma.net/