<野原ホールディングス株式会社>デジタルツインソリューション  Matterport

カメラ

野原ホールディングスは2020年8月より、空間データのリーディングカンパニーである米Matterport社の正規日本代理店を開始しました。最高峰のプロ仕様3Dスキャニングカメラ「Matterport Pro2 3Dカメラ」及びMatterportクラウドの販売、撮影サービス、SDK開発などを行っています。

「Matterport(マーターポート)」とは、米Matterport社が提供する、デジタルツインソリューションです。
誰でも簡単に空間を3Dキャプチャでき、独自のCortex AI技術で没入型のバーチャル空間を構築します。
形成した3D空間はWEBで誰でも閲覧可。さらに空間内に様々なコンテンツや情報を埋め込むことにより、物理空間よりも効果的な訴求を与えることができます。また、3Dモデルやアバターを配置することでデジタルならではの演出ができることも魅力の一つです。

Matterportの特徴

撮影が簡単

Matterportの特長の一つが誰でも簡単に撮影が可能ということです。弊社独自の無償トレーニングを受ければ一定のクオリティを満たした画像を撮ることができます。カメラ自体も非常に軽く、女性でも片手で扱うことができます。※撮影には、専用アプリをインストールしたデバイスが必要です。

データ形成が自動&超高速

撮影データのモデリングはクラウド上で自動的に形成します。所要時間も30分~1日と超高速です。

4K画像で超高画質

Matterport Pro2 3Dカメラのレンズは4K対応、解像度は16376×8192px(ピクセル)を採用しているので超高画質。明るさも自動調整し窓際や部屋と部屋の継ぎ目でも違和感なく形成します。

機能

Mattertags

撮影データに情報やメディアを埋め込み、強調することができます。

Measurements

空間のあらゆる面を測定することができます。(フィート / メートル)

Unlimited 4K Photos

Matterport独自の3Dキャプチャプロセスにより、あらゆる角度から無制限にスナップショットを撮影することができます。

Guided Tours

空間の特性を生かしたビデオツアーを自動生成することができます。

Dollhouse View

物件全体を俯瞰で見渡すことができる3D特有の機能。空間のイメージを立体的に見渡すことができます。

Add-ons|3D空間を更に活かす有料アドオン

野原が提供するデジタルソリューション

inTOWN Cloud|ボット、アナリティクス

inTOWN|VR住宅展示棟

BIMobject Japan|BIMコンテンツプラットフォーム

TEMOTO|AI図面積算サービス

購入までの流れ

STEP 01:お問い合わせ

お問い合わせフォームより必要事項を入力し「送信」していただきます。

STEP 02:ご案内メール

弊社より自動返信メールを送信します。

STEP 03:打ち合わせ

お問い合わせより営業日で3日以内に担当者よりご連絡し、打ち合わせをします。

STEP 04:お見積もり

打ち合わせ内容をもとにお見積もりを致します。

STEP 05:お支払い・商品発送

指定口座へお振込み頂き、入金が確認できましたら商品を発送いたします。

タイトルとURLをコピーしました