データサービス D-NET関連

【12月10日・15日開催】2020年度上期i-Construction最新動向セミナー~コロナの影響は?これからどうなる?~

データサービス

i-Construction(アイ・コンストラクション)とは、国土交通省が推進している取り組みです。
建設工事において測量、設計・施工計画、施工、検査の一連の工程において、
3次元データなどを活用し生産性を飛躍的に向上させようとするものです。

2016年から始まったi-Construction。全国土木工事情報D-NETを通して、その2020年度の最新の動向をお伝えします。特に本年度は新型コロナウイルスの影響で社会全体が通常とは違った状況になっています。
そんな中でのi-Construction・ICT活用工事の今とこれからを皆さんと観ていきます。

本セミナーでは工事入札情報をマーケティング・営業に活用する方法をご紹介いたします。データ活用からあらたなマーケティング・営業のヒントが得られるセミナーです。ご関心のあるご担当者様は、是非ご参加ください。

こんな方におすすめです
・i-Construction、ICT活用に興味がある 
・2020年度の土木工事情報を知りたい
・i-Construction、ICT関連商品を売りたい
・データを活用し営業効率を上げたい

全国土木工事情報「D-NET」http://www.bic-net.jp/lp/d-net/

2020年度上期i-Construction最新動向セミナー

■開催日時
2020年12月10日(金) 15時00分~15時50分
         15日(水) 15時00分~15時50分
■会場
Zoomを使用したウェビナー(オンラインセミナー)※PCやスマホ経由で受講可能

■参加費
無料(事前登録制)

■参加特典
アンケートにご協力いただいた方にご希望で下記の特典をお送りします。
・D-NET国交省版 1ヶ月分(4回)お試し無料配信
・自主調査レポート『2020年度上期 i-Construction最新動向』

■申込方法
下記登録サイトで必要事項の登録お願い致します。

2020年12月10日 (金)11:00~11:20 ⇒ この回に申し込む
2020年12月15日(金)11:00~11:20 ⇒ この回に申し込む

【セミナー内容】

・新型コロナウイルスについて~影響がどの程度あったのか!?~
・ICT活用工事の最新件数 
・発注機関別に前年度と比較
・エリアでの傾向をチェック
・BIM/CIM対象工事の動向
・発注方式別の内訳
・全国土木工事情報D-NETのご紹介

タイトルとURLをコピーしました